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SUPERBIKE RACE in MOTEGI


全日本ロードレース選手権ST600
JP250 Presented by DUNLOP

2017 MFJカップJP250選手権 Presented by DUNLOP 第3戦 もてぎ
(2017 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 ツインリンクもてぎスーパーバイクレース 併催)
主催:ツインリンクもてぎ(4.801km)
予選・決勝レポート
開催日:2017-6/10

●開催概要:
6月11日(日) 決勝レース
天候:晴れ コース:ドライ
気温:26.3度

6月10日(土) 公式予選・決勝レース(JP250)
天候:曇り コース:ドライ〜ウェット
気温:25.7度

●会場:栃木県 ツインリンクもてぎ(1周4,801.379m)
●観客:土曜日:5,700人 日曜日:7,200人

公式レポート(PDF) 2017Rd4TRM_Express.pdf
 
笠井悠太(インター)、薄井徹也(ナショナル)が優勝!

 MFJカップJP250選手権 第3戦の決勝レースは、予選3番手の中沢寿寛、同2番手の薄井徹也、ポールポジションの上原大輝と続き、この3台がレースをリードしていく。3周目に中沢が転倒した後は、薄井がトップに立ち、最後まで攻める上原を振り切ってトップチェッカーを受け、ナショナルクラスで優勝を飾った。ナショナルの2位は上原大輝、3位には後方集団でバトルを演じた田中敬秀が入った。

 その後方の大集団で激しく争われていた順位争いは、笠井悠太が集団の先頭でゴール、インタークラスでの優勝となった。同2位は佐野優人、3位は藤井謙汰で、両クラスとも表彰台をHonda CBR250RRが独占した。

 
トップ争い
トップ争い(#69薄井徹也、#73上原大輝)
 
ナショナル表彰台
ナショナルクラス表彰台(左から2位:上原大輝、優勝:薄井徹也、3位:田中敬秀)
 
GP3表彰台
後方の集団による順位争い(#20笠井悠太)
 
ナショナル表彰台
インタークラス表彰台(左から2位:佐野優人、優勝:笠井悠太、3位:藤井謙汰)
 
TXT: Superbike.jp/Photo : H.Wakita(c)
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