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SUPERBIKE RACE in SUZUKA


全日本ロードレース選手権ST600
JP250 Presented by DUNLOP

2018 MFJカップJP250 第6戦
(2018 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ最終戦 第50回MFJグランプリスーパーバイクレース in 鈴鹿 併催)
主催:鈴鹿サーキット(5,821m)
レースレポート
開催日:2018-11/3(土)
●開催概要:
11月3日(土):13,000人 天候:曇り [気温 18.6℃] コース:ドライ
公式レポート(PDF) 2018Rd9SC_Express.pdf
成田彬人(INT)、齊藤魁(NAT)が優勝
タイトルは笠井悠太(INT)、家根谷大晟(NAT)

 レースは成田彬人が絶好のスタートを決めて始まった。直後には笠井悠太がつき、レースはこの2台がリードしていく。レース中終始バトルを展開して順位を入れ替える2台だったが、最終ラップの攻防を制した成田が優勝。3位争いは複数台で展開されていたが、最終的には砂泊孝太が集団のトップでチェッカーを受けた。年間タイトルは、インターが笠井、ナショナルはレースで総合8位クラス3位に入った家根谷 大晟が獲得した。

 
決勝スタート
トップ争い
 
トップ争い
3番手争い
 
国際ライセンスの表彰式
国際ライセンスの表彰式 優勝:成田 彬人、2位:笠井 悠太、3位:砂泊 孝太
 
国内ライセンスの表彰式
国内ライセンスの表彰式 優勝:齊藤 魁、2位:佐々木 將旭、3位:家根谷 大晟
 
笠井悠太
2018 MFJカップJP250 インタークラスチャンピオン
笠井悠太
 
家根谷 大晟
2018 MFJカップJP250 インタークラスチャンピオン
家根谷 大晟
 
TXT: Superbike.jp/Photo : H.Wakita & Y.Harada(c)
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