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SUPERBIKE RACE in SUGO

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全日本ロードレース選手権ST600

文部科学大臣杯 2018年 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ第4戦 
SUPERBIKERACE in SUGO
主催:スポーツランドSUGO(3,737.5m)
予選レポート
開催日:2018-6/16
公式レポート(PDF) 2018Rd4SUGO_Express.pdf

岩戸亮介が今季初ポールポジションを決めた!
「決勝では落ち着いて、勝つことだけに集中したい」

 J-GP2の公式予選も気温が低く路面も難しいコンディションとなった。セッション序盤は伊藤勇樹が1分32秒242でトップ、岩戸亮介が32秒446、三原壮紫が32秒451、石塚健、岩崎哲朗と僅差で続く。
セッションが進むに連れて各ライダーともタイムアップしてくる中、岩戸が30秒751をマークしトップを固める。さらに終盤に入ると石塚が30秒508、尾野弘樹も30秒937に入れ、関口太郎も30秒680をマークして順位を上げてくる。しかし、岩戸も最終周に30秒421をマークして再びトップに立ち、ポールポジションを決めた。
 石塚、関口がフロントロウ、尾野、名越哲平が31秒276、作本輝介が31秒375で続いた。

 
岩戸亮介
ポールポジション: 1分30秒421/#4 岩戸 亮介/Team熾 RSC
『SUGOは走っていて凄く気持ちのよいコースですし、(ST600では)優勝もしていますので、得意なコースです。今日は思ったようなタイムまでは伸びなかったですが、結果的にポールポジションを取れたので、よかったです。タイム的にはテスト時のフィーリングから29秒台を視野に入れていました。SUGOまでのインターバルはミニバイクでトレーニングしていたんですが、それがこのSUGOにマッチした感じです。開幕のもてぎ(3位)では悔しい思いもしているので、決勝では勝つことだけに集中したいと思います』
 
岩戸亮介
岩戸亮介
 
TXT: Superbike.jp/Photo : H.Wakita(c)
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